経済学部は、1913年上智大学開校と同時にその前身である「商科」が設置され、本学の歴史と共に発展をとげてきました。日本の産業界を支え、またグローバル社会で活躍する有意な人材を多数輩出してきました。 2013年、上智大学と経済学部は創立100周年を迎えます。この記念すべき年に学生達の修学を支え、励まし、自ら学んだ専門的知識をもってより良い世界の実現に果敢に取り組んでほしい、との願いから、今般、経済学部独自の奨学金制度を新設することになりました。
この奨学金は創立100周年募金に協力くださった経済学部卒業生と経済学部に在籍する学生ご父母からの貴重なご寄付を元に、2012年3月末に基金を設置し、4月から奨学金給付を行う予定です。 つきましては、現下の経済状況に鑑み誠に心苦しい限りではありますが、学生達の学びを支え、本学の教育の精神"Men and Women for Others, with Others"を体した優秀な卒業生を社会に、世界に送りだすため、格別のご理解とご支援をお願い申しあげます。
ご賛同いただける方へは専用の払込用紙を送付いたします。大変お手数ですが募金室までご連絡をお願いいたします。なお、上智大学創立100周年募金用の払込用紙をお手元にお持ちの方は、通信欄に「経済学部奨学基金のため」と記載の上、ご送金ください。
■奨学金についてのお問合せ 上智大学経済学部長室 TEL:03-3238-3202
■募金に関するお問合せ 上智学院財務局 募金室 TEL:03-3238-3198 FAX:03-3238-3097 E-Mail:sophia2013@cl.sophia.ac.jp
謹啓 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。 平素より上智大学創立100周年・短期大学部創立40周年・上智社会福祉専門学校創立50周年記念事業募金にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、このたび、「社専だより」「募金ニュース」等の発送において、社専ソフィア会様より最新の会員データをお借りしたにもかかわらず、募金室にて過去の会員データに基づき発送したことにより、「住所変更の届けを出したが、古い住所に送られ転送されてきた、あるいは遅れて届いた」「発送停止の届けを出したが、送られてきた」等の誤配・遅延が発生いたしました。 卒業生及び社専ソフィア会の皆様には、多大なご迷惑をおかけいたしました。心よりお詫び申し上げます。 今後は、業務手順を見直し、再発防止に心がけて参ります。なお、お気づきの点がございましたら、下記連絡先までご意見賜りますようお願い申し上げます。 何卒、今後ともご支援、ご協力を賜りますよう、衷心よりお願い申し上げます。
謹言
財務局募金室
連絡先 TEL: 03-3238-3198 FAX: 03-3238-3097 E-MAIL: sophia2013@cl.sophia.ac.jp
一定額(累計50万円)以上ご寄付を賜りました皆様(個人、団体の代表者)へ、現在、ブックカバー、関連書籍、ハンドタオル、風呂敷等をお贈りしておりますが、加えて新しい記念品として、募金室オリジナルデザインのマフラータオル(写真)を作成いたしました。※早ければ来年度よりお贈りできる予定です。
皆様からのご支援を引き続きよろしくお願い申し上げます。
2012年2月1日から、携帯からクレジットカード決済の寄付申込が可能となりました。 これまではPC(インターネット)のみでしたが、今後は携帯からもご寄付いただけます。 日中はお仕事等でなかなか送金する時間がない、といった個人の皆様でも、思い立ったとき、いつでもどこでも募金のできる便利な方法です。
下記QRコードを読み込み、画面案内にそって入力を進めるだけです。 是非この機会に、ご検討賜れば幸いです。
QRコード
寄付マニュアル※あわせてマニュアルをご参照ください。
神学部では、このたび一千万円の奨学基金を創設し、約30万円/年を奨学金として給付することになりました。奨学金は神学部学生(現在約200人)の修学、研究、留学、課外活動等を支援するため有効活用させていただきます。 特に神学部卒業生の皆様には、後輩へのご支援をよろしくお願いいたします。
ご賛同いただける方へは専用の払込用紙を送付いたします。大変お手数ですが募金室までご連絡をお願いいたします。なお、上智大学創立100周年募金用の払込用紙をお手元にお持ちの方は、通信欄に「神学部奨学基金のため」と記載の上、ご送金ください。
★募集要項
■神学部奨学基金に関するお問合せ 上智大学神学部 E-Mail:i-mitsun@sophia.ac.jp
■募金に関するお問合せ 財務局 募金室 TEL:03-3238-3198 FAX:03-3238-3097 E-Mail:sophia2013@cl.sophia.ac.jp
平成23年の税制改正により、「学校法人等に対する個人からの寄附の税額控除」が新たに導入されました。このたび、学校法人上智学院に対しても、新控除制度適用の認定を受けました。寄付者(個人)の皆様は、各人の選択により、従来の所得控除と新たな税額控除のどちらかの適用を受けられることになります。
新制度は平成23年1月1日からの寄付金(年間2千円以上)に適用されます。適用に際しては、従来と同様、確定申告時に「寄付金領収証」と「税額控除に係る証明書(写)」を所轄税務署にご提出ください。今後、ご寄付いただいた方には「特定公益増進法人証明書(写)」(所得控除用)「税額控除に係る証明書(写)」(税額控除用)の双方の証明書を送付いたします。 なお、既にご寄付いただいた方には来年1月末より「税額控除に係る証明書(写)」を順次送付する予定です。お急ぎの方は募金室までお問合せ願います。お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。
詳細は下記をご参照くださいhttp://sophia100.jp/06_menzei/index.html
<証明書サンプル>適用する制度により証明書が異なります。お間違いの無いようご確認ください。
「特定公益増進法人証明書(写)」(所得控除用) 「税額控除に係る証明書(写)」(税額控除用)
お問い合せ先学校法人 上智学院 財務局 募金室TEL:03-3238-3198
5月にソフィア会の一員となられた「インマクラータ・マリア会」(聖母大学同窓会)様より1千万円のご寄付を賜り、11月17日に滝澤正上智大学長より阿久津早智子会長へ感謝状が贈呈されました。頂戴したご寄付は、「看護系教育充実のための奨学金」として活用させていただきます。
また、この度、同窓会について阿久津会長より寄稿いただきました。新しいソフィアンの仲間として、この場をかりてご紹介させていただきます。
阿久津会長 寄稿「聖母大学同窓会の新しい出発に期して」
平成23年6月30日に公布された「現下の厳しい経済状況及び雇用情勢に対応して税制の整備を図るための地方税法等の一部を改正する法律」により、個人住民税の寄付金税制が拡充されました。 寄付金税額控除の適用下限額が5千円から2千円に引下げられ、より少額の寄付でも税額控除の対象となりました。
詳細はこちらをご覧下さい。
なお、実際の控除額についてお知りになりたい方は、お住まいの市区町村にお問い合わせください。
上智大学理工学部は2012年度に創設50周年を迎えます。
2008年度に再編された新理工学部は、教育・研究環境充実のため、英語で学位を取得できる新コースの開設、四谷キャンパス理工学部3・4号館等の大改修や新棟への一部機能移転を計画しています。これらの取り組みを推進する為、理工学部の教育環境整備事業として「理工学部50周年記念教育環境整備募金」を開始しました。
本募金活動への皆様のご理解とご協力を何卒宜しくお願い申し上げます。 頂戴するご寄付は下記の目的のために使用させていただきます。
理工学部50周年記念教育環境整備募金のご案内(PDF)
■お手続きについて 本募金は上智大学創立100周年募金経由で受け付けます。 ご寄付の際には、以下をご参照のうえ、ご送金いただければ幸いです。 ※専用の払い込み用紙をお使いいただくと、払込手数料が無料になります。
<「理工学部50周年記念教育環境整備募金」専用の払込用紙をお持ちの方> 必要事項をご記入のうえ、ご送金ください。
<「上智大学100周年記念事業募金」専用の払込用紙をお持ちの方> 通信欄に「理工学部50周年募金」とご記入のうえ、ご送金ください。
払込用紙記入の詳細はこちらをご参照ください。
<上記以外の方> 払込用紙を郵送いたします。また、払込用紙以外のご送金方法もございます。 お手数おかけしますが、募金室までお問合せください。
■お問合せ先 募金について 〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1 上智学院財務局募金室 TEL:03-3238-3198 FAX:03-3238-3097 Email:sophia2013@cl.sophia.ac.jp
理工学部について http://www.st.sophia.ac.jp/
募金委員の皆様へ
10月21日(金)、毎年恒例の総会を下記日程で行います。
今年は、住友商事株式会社顧問、前株式会社ジュピターテレコム代表取締役社長の森泉 知行様('70卒 西語)をお招きし、貴重な特別講演をいただきます。また、懇親会にはジャーナリストの安藤優子さん('93卒 比)のビデオレターも放映し、なかなかお目にかかれない卒業生の方々の活躍される姿が見られます。
卒業生同士の旧交を暖める場として、またはご自身の近況報告やビジネスの意見交換の場としてどうぞご活用いただければと思います。
是非、皆様お誘いあわせのうえ、ご出席いただき、本学への募金活動を再考する機会としていただきたく、ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。
記
第7回上智大学創立100周年記念事業募金委員会(総会) 1.日 時 2011年10月21日(金)16:00〜17:30 2.場 所 上智大学国際会議場(2号館17階) 3.懇親会 上智大学学生食堂 (2号館 5階)18:00〜19:00 4.式次第(予定) をご参照ください。 5.ご出欠の連絡先 102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1 上智学院財務局募金室 TEL 03-3238-3198 FAX 03-3238-3097 E-mail sophia2013@cl.sophia.ac.jp
募金室は下記日程で業務を休業いたします。 下記日程以外の平日は通常通り営業しております。 皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
【7月】 ・7/21(木) ・7/25(月)〜7/27(水)
【8月】 ・8/1(月)、8/2(火) ・8/11(木)〜8/17(水) ・8/25(木)、8/26(金)
【9月】 ・9/2(金)〜9/5(月) ・9/9(金)〜9/12(月)
学生時代、担当・指導教員でお世話になった、人生相談をして救われた、卒業後に結婚式の司式をお願いした、今の自分があるのは○○先生のおかげ、などなど様々な形で神父様や先生方との思い出をお持ちではないでしょうか?
そういった恩師のお名前を寄付者銘板に刻み、永く上智に残していきませんか?
創立100周年記念事業募金では、個人・団体で累計10万円以上のご寄付をいただいた方々のお名前を銘板に刻んでいます。これまでも恩師の名前を織り込んだ団体名でご寄付をいただいておりますが、一個人(あるいは団体)で基準額まで集めるのが大変だというお声もありました。
そこで、基準額への集計は募金室で行うようにいたしました。寄付者の皆様が各々お気持ち分だけご寄付いただくだけで、恩師を核とした見えないソフィアンのつながりによって、「○○先生に感謝して」というお名前の刻銘が可能となります。手続きについては下図をご参照ください。
なお、以下の点につきご注意、ご了承いただけますようお願いいたします。 ◆芳名録には「○○先生に感謝して」というお名前が掲載されます(金額は非掲載)。 ◆寄付者ご自身のお名前は掲載されません。 ◆寄付金控除の対象となりますが、個人の寄付累計金額には合算いたしません。
以前ソフィア会のHPでお知らせをしていました「2011ASFワンコインチャリティ企画」を、5月29日(日)のASFにて開催いたしました。 この企画は「寄付者銘板前に集合!『あの人』と一緒に写真を撮ろう」と題し、上智大学の卒業生が年に一度母校に集うASF(All Sophians' Festivalの略)の日に、久しぶりに再会した恩師や旧友と一緒に記念撮影をするというものです。ご参加いただいた方にはその場でASFスペシャルロゴ入りのお写真を差し上げ、お写真1枚につき500円のワンコインチャリティをお願いしました。 ASF当日はあいにくの雨模様でしたが、事前にご予約をいただいた3団体に飛び入り参加の方も加え、80人近くの皆様に企画にご参加いただき、また、被災学生のために、と通りがかりにご寄付をくださった方もいらっしゃいました。おかげさまで、合計72,501円ものご寄付を募ることができました。このご寄付は、創立100周年記念事業募金の一環として、東日本大震災により被災した本学学生の就学支援のために全額を使わせていただきます。
今回のワンコインチャリティ企画は、被災学生支援のための募金を集めることが主な目的でしたが、卒業生の方々の久しぶりの再会のお手伝いができた、という点でも意味があったと思います。例えば、飛び込みでご参加いただいたあるOBの方は、募金室が「あの人」としてお呼びしたヨゼフ・ピタウ元上智大学長との再会を、「まさか、ピタウ先生にお会いできるとは・・・」と言って喜んでいらっしゃいました。親しみに満ちた表情で見つめ合いながら、再会を喜んで力強く手を握り合っているお二方のお姿がとても印象的でした。 また、今回の企画には現役の学生さんにもご参加いただくことができました。事前にご予約をいただいた上智聖歌隊OB会は、毎年ASFの日に現役隊員との懇親会を行っているそうですが、今年はその懇親会の記念撮影として当企画をご利用いただきました。OB・OGの方々と一緒に20人近くの現役隊員にご参加いただいたのですが、現役隊長がメンバーに参加を呼びかけてくださったそうです。被災した大学の仲間のために寄付を、という彼らの気持ちと行動には感動しました。 今回のワンコインチャリティ企画は、本学にご協力くださる方々と直接お会いし、そのお気持ちに直に触れられたという意味で、募金室で働く一人の職員としても非常に貴重な体験ができたと思います。
最後になりましたが、ご参加、ご協力いただいた皆様にこの場をお借りして心よりお礼を申し上げたいと思います。ありがとうございました。
企画掲載先:http://sophia100.jp/16_angkorwat/index_asf2011.html
ご寄付いただいた皆様へお送りしている記念品が新しくなりました。 創立100周年記念事業のロゴ入りメモパッド(全4色)です。 すでにご寄付いただいている方も、これからの方も是非全色集めてご活用ください!
※色のご希望はお受けしかねますことをご了承ください。
2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震並びに関東甲信越地方で発生した地震により被災した本学学生を支え、励まし、就学継続を支援するために緊急募金を募集します。下記要領でいただいたご寄付は、被災学生の奨学支援等のために使用させていただきます。また、創立100周年記念事業募金を通じて頂戴するため寄付金控除の対象となります。
ソフィア・ファミリー皆様、ご支援、ご協力をお願い申しあげます。
■送金方法 ・100周年記念事業募金用の振込用紙を使って送金 ※指定銀行および郵便局経由からは手数料無料です ○寄付申込書通信欄に「被災学生支援のため」とご記入ください。 ○振込用紙をお持ちでない方はお手数ですが募金室までお問合せください。
・ ATM/インターネットバンキング ○詳細は下記連絡先までお問合せください。
・クレジットカード決済(インターネット経由) ○こちらからお申し込みください。 ○申込画面の通信欄に「被災学生支援のため」とご入力ください。
従来どおり、ご寄付は個人だけでなく、団体名(地域ソフィア会名や有志一同名)でのお申し込みも可能です。ご寄付は金額に関係なく有難く受け付けますので是非とも温かなご寄付をお願い申しあげます。
上記被災学生支援のための募金とは別に、上智学院では、カリタスジャパン等を通じての被災地への義援金の募集を開始いたしました。
詳細については下記をご覧下さい。 http://www.sophia.ac.jp/jpn/info/news/2010/3/globalnews_218/bokin?kind=0
去る3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖地震により被害を受けられました皆様(青森県、岩手県、宮城県、山形県、福島県、茨城県)には謹んでお見舞いを申しあげます。また犠牲になられた方々とご遺族の皆様に深くお悔やみを申し上げます。
災害復旧対策に昼夜を問わず全力を尽くしている関係者皆様へ多大なる敬意と感謝を表しますと共に、一日も早い復旧と関係者のご無事を心からお祈り申しあげます。
下記の番組にて、石澤学長が番組ナビゲーターとして出演します。お正月の団欒に、是非ご覧ください。
■番組タイトル ローマを夢見たアンコールワット 東南アジア最大覇権王朝の栄光と真実 〜すべての道はアンコールワットに通ず〜
■日時 2011年1月1日(土)2日(日)19時〜 2夜連続放送
★現在アンコールワット展を大分県立芸術会館にて開催中です。昨年夏より全国10ヶ所の会場を巡回してきましたが、大分が最終地となります。番組等を通じてアンコール遺跡への興味を持たれた方は、是非この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。 開催情報は下記をご覧ください。 http://sophia100.jp/16_angkorwat/index.html
★アンコール遺跡保存修復および人材養成プロジェクトへのご支援を創立100周年記念事業募金でお受けしています。 お申し込みは下記から http://sophia100.jp/16_angkorwat/project.html
先月末より、毎年恒例のクリスマス・イルミネーションが上智大学に点灯しました。今年は、日亜化学工業株式会社様よりLEDイルミネーション電球のご寄付を賜り、1万個余りの電球が北門を飾っています。
なお、現在期間限定でご寄付を賜った皆様には、記念品とともにこのイルミネーションをデザインしたクリスマスカードをお贈りしています。是非この機会に当募金へのご協力を賜りたく、よろしくお願いいたします。
短期大学部創立40周年記念事業の一環として、2号館1階に建設中であった音楽練習室が9月12日に無事完成いたしました。音楽練習室は10月より使用開始されています。
なおこの音楽練習室のため、今年5月から9月までの5ヶ月間で累計63件、総額1,207,500円のご寄付を賜りました。ご寄付をいただいた方々には、厚く御礼申し上げます。なお、現在、寄付者銘板を作成中です。
上智大学は2013年に創立100周年を迎えます。この記念の年に向けたさまざまな記念行事の一環として、コンサートを企画しました。第1回目は、ピアニストの杉谷昭子さんをお迎えします。
主 催:上智大学創立100周年記念コンサート実行委員会 後 援:上智大学ソフィア会 日 時:2010年10月30日(土) 14:30開場 15:00開演 場 所:上智大学10号館講堂 全席自由:一般 3000円 学割 1000円 ※未就学児の入場はご遠慮願います。 チケット販売窓口:上智大学カトリックセンター・募金室・ソフィア会・聖イグナチオ教会案内所 チケット販売時間:10:00〜17:00
チケットの売上金は、杉谷昭子氏のご厚意により、創立100周年のための寄付金として収受させていただきます。
<問合せ先> 問合せ先:上智大学カトリックセンター Tel:03-3238-4161 / Fax:03-3238-3031 e-mail:yuuko_kondoo@cl.sophia.ac.jp
※上記Fax、e-mailによる購入のお申し込みも受付いたします。(当日、代金引換え渡し)
○リサイタルの詳細は添付ファイルをご参照ください。 上智大学創立100周年記念第1回コンサート「杉谷昭子ピアノ・リサイタル」(PDF)
財団法人岡田文化財団創立30周年記念として、2009年8月の三重パラミタミュージアムを皮切りに2011年1月の大分会場まで全国10ヶ所で開催されます。 第3会場の東京は2009年12月27日(日)より2010年1月18日(月)まで日本橋三越本店にて開催の予定です。 今回展示されているのは、プノンペン国立博物館及びシハヌーク・イオン博物館所蔵の67体の仏像達です。その内の11体は、本学石澤良昭学長率いる上智大学アンコール遺跡調査団が2001年にバンテアイクデイ遺跡で発掘した274体の仏像の一部で日本初公開です。通常はカンボジアのシハヌーク・イオン博物館でのみ閲覧できるもので、国内で見ることができるのは最後かもしれません。その11体をはじめ、67体の仏像を見て、カンボジアやアンコールワットの空気を肌で感じてください。 同時に本学が30年近く取り組んできたアンコールワット遺跡保存活動にご支援いただけたら幸いです。
>>アンコールワット展サイトへ
1.本学のプレスリリース(PDF) 2.東京証券取引所グループホームページでの紹介
2008年10月27日(月)、2枚目の寄付者銘板を設置することに伴い、第2回銘板除幕式を行いました。