上智大学創立100周年記念事業募金
 
創立100周年記念事業募金のご案内
経過報告
免税措置
寄付者顕彰/銘板について
寄付によせて 〜メッセージ〜
募金により実現した創立記念事業
募る思い出 〜心に残る恩師は誰ですか?
各学部・学科・研究科専攻奨学金
ご寄付はこちらから
個人の皆様 法人の皆様
団体の皆様 海外から
上智大学ソフィア会
上智大学短期大学部ソフィア会
上智社会福祉専門学校ソフィア会

 

2014年3月31日更新
【ご報告】創立100周年記念事業募金終了のご報告

 2013年の上智大学創立100周年、上智短期大学創立40周年、上智社会福祉専門学校創立50周年を記念して2005年よりスタートしました記念事業募金は、お蔭さまをもちまして、2014年3月31日に終了いたしました。皆様からの暖かいご芳志に熱く御礼申し上げます。

 最終的な募金額等につきましては、後日ホームページ等にてご報告する所存です。今しばらくお待ちいただきますようお願い申し上げます。


2014年3月28日更新
重要!【3月31日〜4月6日】システムメンテナンスのため、オンラインでの寄付申込がご利用できなくなります。

 4月から新たな募金「SOPHIA未来募金」を開始するにあたり、下記の通りインターネット申込システムのテナンスを行います。

 皆様におかれましてはご不便をおかけし、大変申し訳ございません。4月7日から申込開始する予定です。引き続き皆様からのご支援をお待ちしております。よろしくお願い申し上げます。

 なお、インターネット申込については、3月30日(申込日)をもちまして創立100周年記念事業募金を終了いたします。これ以降のお申込は、創立100周年記念事業募金の累計に加算できなくなります。銘板の関係等で創立100周年記念事業募金としてのご寄付をお考えで、万が一締め切りに間に合わない場合、大変恐れ入りますが、直接募金室(03-3238-3198)までご連絡をお願い申し上げます。

対象
インターネット申込による「クレジットカード決済」、「インターネットバンキング決済(ペイジー)」、「ATM決済(ペイジー)」、「コンビニ決済」

期間
3月31日〜4月6日  ※4月7日9時〜オープン予定


2014年3月28日更新
東日本大震災復興支援イベントに本学学生が参加

 大河原毅氏(1967年経済学科卒)が代表を務める一般社団法人ほのぼの運動協議会主催の復興支援イベント「忘れな草プロジェクト」に本学学生が参加いたしました。このプロジェクトは、福島県の農業高校の生徒たちによって育てたられた忘れな草に、宮城県南三陸町で加工されたホタテ貝にメッセージを添えて、チャリティ販売するイベントです。

 参加した学生たちから感想が寄せられましたので、ご紹介いたします。それぞれに貴重な体験となった様子がうかがえます。また、「何かやらなければ」という思いを抱えながら実際に行動するきっかけがなかった学生も多かったようで、このような機会を設けていただいたことに感謝申し上げます。

 学生たちの感想を通しても、震災の傷跡はまだまだ深く残っていると感じます。募金室として今後も被災学生の修学や学生の復興支援ボランティアへの支援を継続して行っていかなければならないと、改めて感じました。今後ともよろしくお願い申し上げます。

イベントの詳細

一般社団法人ほのぼの運動協議会について

【3月8、9日参加学生】

 当日は、福島から高校生や先生方もいらっしゃっていて、忘れな草を配ったり、取材の方たちに震災の体験について話したりされていました。つらいことや不安なこともたくさんあったかと思います。しかし、彼女たちのような経験者が情報を発信しようと活動していることが、時が経っても震災を忘れないこと、そして復興を少しでも早めることに繋がると思いました。また、震災復興支援のために、現地へ行かなくても、今、自分のいる場所でやれることを実感しました。
 3日間の活動日の中で1日のみの参加となってしまいましたが、短い時間でもとても意義ある時間になったと思います。明るく優しい方たちばかりで楽しく活動ができました。このような機会をいただけて光栄です。ありがとうございます。このようなプロジェクトが続いていけば素晴らしいと思います。来年もぜひ参加したいです。ありがとうございました。

K.N.(イニシャル)

 今回、このようなプロジェクトに参加できて本当に良かったです。自分ももっと積極的に募金しようと思うようになりました。何かしらの形で震災復興の手助けにつながるようなことをしたいと日々思っていたので、このような機会に恵まれたことに感謝しています。
 忘れな草に込められた意味にはとても説得力があり、これからも忘れな草を配っていけたらいいのではないかと思います。
 改善点になるかはわかりませんが、募金してくださった方の中には私が被災者なのだというふうに勘違いをして、大変だったでしょ?頑張ってね!と声をかけてくださった方もいらっしゃいましたが、私は被災者ではなくてボランティアにすぎないので後ろめたい気持ちになりました。区別がつくようにすればもっといいのではと感じました。
 今回、参加させていただき、ありがとうございました。

花村 馨

 今回のボランティアでは忘れな草プロジェクトという「震災のことを忘れないようにしよう」といういつもの募金活動とは少し違った活動ができ、とても新鮮でした。特に今回は新しいプロジェクトの始まりの年ということで、その最初の活動に参加するという貴重な体験をさせていただくと同時にこのプロジェクトの成り立ちや活動を立ち上げた方々の話を聞くことで刺激を受け、自分も今後自発的に地域に貢献できるよう努力していきたいと思いました。

Y.H.(イニシャル)

 東日本大震災から3年が経過しようとする時期に、微力ながらもチャリティーイベントに参加することができよかった。南三陸でのボランティア活動に参加した直後で、考えることも多かった。年月が経つに連れ人々の意識は低下しつつあるが、震災を忘れずに追悼していきたいと思った。先日の活動に参加して、銀座や築地でのチャリティーイベントは人通りの多さを実感し、大きな意味があると感じた。ここ東京にいるからこそ自分が出来る支援の形を、今後も考えていきたい。

K.K.(イニシャル)

 受け取ってくださる方とコミュニケーションをとりながら活動できて本当に良かったと思います。水をあげる度に震災のことを思いだし、考えるきっかけになると思います。実際に育てた福島の高校生たちの思いを直接聞けたら良かったなと思いました。

S.K.(イニシャル)

 「忘れな草プロジェクト」に参加して、本当に良かったと思います。周りの方々もすごく優しくて、久々のボランティア活動で始めは不安な気持ちがあったのですがすぐになくなりました。
 今回の活動は、たくさんの人と触れ合う貴重な経験でした。これから持ち歩けないからと言って何も貰わず募金だけして立ち去る人や、がんばってねと優しく声をかけてくれる人、好意的に声をかけてくれる方々が多くて日本って良い国だな、と実感しました。
 観光で来られている海外の方々が何も貰わずに募金だけしてくれた時もすごく感動しました。
 このボタンティアを通して、自分から率先して動くことの大切さを感じました。これからも機会があれば挑戦したいです。宜しくお願いします。

Y.T.(イニシャル)

【3月16日参加学生】

 私たち上智大学ローバースのメンバーは最後まで参加できず大変残念な思いをしました。16日は実際に忘れな草を育てた高校生たちと活動できたのが大きかったと思います。彼女たちが居ることで来てくださった方に思いがより伝わったように感じました。単純な作業ではなくコミュニケーションをとりながら募金をお願いしたり忘れな草や祈り貝のことを説明できたことで私たち自身も震災を忘れないようにしようという思いが一層強まりました。このようなプロジェクトの最初の段階で携われたことを大変光栄に思います。

S.K.(イニシャル)

 忘れな草プロジェクトに参加して思ったことは、復興支援には様々な形があり、自分たちの身近な場所でも復興支援のためにできることがまだまだあるということです。代表の大河原さんがおっしゃっていた、募金が大事なのではない、この運動や大震災や被災者の方のことを忘れないでいてもらうことが大切であるという言葉にハッとし、ボランティア活動の意味をもう1度考える機会となりました。
 当日は東北の高校生や先生とともにたわいもない会話をし、楽しく過ごしましたが、彼らの『復興への道はまだまだですが、』という言葉を胸に刻み、来年、再来年とこの活動にまた参加したい、そして自分にできる復興支援を続けていたい、とそう思いました。

濱野夏希

 16日は午前中のみの参加でしたが、他大学の方や遠方から来た高校生ともコミュニケーションをとることができ、非常に有意義な時間を過ごすことができました。今後もこのような機会があれば、参加したく思います。今回はありがとうございました。

(匿名希望)

 今回の忘れな草プロジェクトは自分にとって大きな経験となりました。相馬農業高校の生徒が大切に育てられた忘れな草や、三陸の海岸で取れたホタテ貝を関東の人たち、また今回はアイリッシュフェスティバルで配布したということで、多くの外国のかたにも配れたということはよかったと思います。
 震災から3年が過ぎましたが、まだまだ復興というところには至っておりません。そういった中で今回こういった取り組みが出来たことはよいことだと思いました。
 復興のために何かやろう、何かやろうとずっと思っていた中で何もできずにいました。そういった中で今回この忘れな草プロジェクトに参加したことによって、さまざまなつながりが生まれましたし、これからも復興に向けて何か支援にて行こうと改めて決意することができました。用事があったため、最後までいれなかったことが残念ですが、自分にとっては本当にいい経験になったと思います。ありがとうございました。

川野真治


2014年2月12日更新
All Sophians' Music and Dance Festival(ASMaD)実行委員会および参加団体の皆様からご寄付を頂戴しました

 2013年10月12日(土)、創立100周年記念イベントとして現役学生と卒業生のコラボレーションによる音楽祭All Sophians' Music and Dance Festival(ASMaD=アズマッド)が四谷キャンパスにて開催されました。当日は13団体が参加し、ジャズやフラダンスをはじめとした世界各国の様々なジャンルの音楽やダンスが披露されました。

 また、当イベントの売り上げ余剰金として、この度12万6,623円のご寄付を頂戴しました。学長への目録贈呈式に際し、実行委員会から鈴木博文プロデューサー(74外英)、杉野明秀委員長(85経経)、安藤光顕副委員長(86外英)、現役生団体からは「中南米研究会」「New Swing Jazz Orchestra Regular Band」「上智大学フラダンスサークルHau’oli」「フォークソング愛好会」の4団体6名にお越しいただきました。学生の皆さんから、音楽を通じOBとの繋がりを持てたことは有意義であったと語られると、今後も定期的な活動として継続させたいという話題で満場一致盛り上がりました。100周年をきっかけとして、卒業生と現役学生の交流の場が自発的に広まっていくことを願っております。

 なお、頂戴したご寄付は、学生の奨学支援制度充実化のために有効活用させていただきます。皆様からのご芳志に心より感謝申し上げます。

学長へ目録贈呈
写真とともに、当日の様子を伺う 歓談の様子

2014年1月23日更新
アンコール・ワット遺跡 西参道修復工事支援のお願い

 アジア人材養成研究センターは石澤良昭所長主導のもと「カンボジア人による、カンボジアのための、カンボジアの遺跡保存修復」を指針とし、22年間にわたりアンコール・ワット遺跡保存活動に携わって参りましたが、このたび、外務省ODAとして採択され、西参道修復工事に新たに着手することになりました。工事現場には、日本から修復機材が供与されるものの、残念ながら、現地作業員の人件費等は賄えない状況です。(詳細は添付のパンフレットをご覧ください)

 皆様におかれましては、地元の人材育成活動を介したアジア現地における国際貢献に、ご理解とご支援を賜れば幸いです。

西参道修復工事募金について(PDF)

本プロジェクトのODA採択について


2014年1月17日更新
第2回「金祝奨励金」のための「一口千円」のご寄付のお願い

上智大学金祝燦燦会
会長 濱口 吉右衛門

 金祝燦燦会は「金祝奨励金」という名称で留学生のための奨学金制度を昨年4月に 発足させました。当時の136名の会員の皆さんに「一口千円」のご寄付のお願いしたところ、73名の方から合計352,000円が寄せられましたので、大学の学生センターとご相談の上、下記の「アジア留学生」奨学金の受給者5名に5万円ずつ贈呈することにしました。

経済学科 WANG QIANWEN オウ セイブン 女 中国
経済学科 LIU YUYAN リュウ ウェン 女 中国
経済学科 MA KAN マ カン 男 中国
大学院地球環境学 WANG ZHENG オウ ソウ 男 中国
大学院地球環境学 LIU HUAN リュウ ファン 男 中国

 昨年10月22日(火)受給奨学生を招き、二十数名の金祝燦燦会会員と滝澤学長を始め、小幡学生局長、サリ学生センター長及び和泉ソフィア会会長のご出席の下に授与式を行い、それに続く懇親会で、奨学生達と親しく歓談する機会を持ちました。

 金祝燦燦会としては、数ある大学の中から上智大学を選んで留学してくれた留学生 が、上智大学での勉学や交友を通じ、親日家として育ち、さらに出身国で親日派の リーダーとして対日関係に大きな影響力を発揮してくれることを強く願っています。これまでASFでの「留学生による日本語スピーチコンテスト」や国際交流会館での「留学生の日本語によるお国自慢スピーチコンテスト」などで留学生との絆を強めつつあると確信していますが、たとえ小額であっても「金祝奨励金」は留学生にとり特別の意味を持つと強く感じます。10月22日の授与式での滝澤学長のご挨拶もその点に触れられ、金祝燦燦会の努力と熱意に感謝と敬意を表して下さいました。

 2014年度も、新たに大学が選考する「アジア留学生」奨学金受給者を対象に、是非「金祝奨励金」を継続したいと思います。現在は1963年卒の金祝者を迎えて178名の会となっているので、皆さんから「一口千円」のご寄付を頂ければ、昨年からの繰越金と合せて28万円になり、留学生5名に5万円ずつの奨学金を支給出来ます。 大事なことは少数の会員が多額を寄付するのではなく、少額であっても皆で気持ち を寄せ合うことだと思います。一人でも多くの皆さんからのご賛同を頂ければ幸い です。

以上

「上智大学通信」(2013年11月25日)の6頁及びSOPHIANS NOW Autumn2013の 18頁にも記事が掲載されています。

滝澤学長を囲み4名の奨学生と和泉ソフィア会会長(左端)と濱口金祝燦燦会会長(右端)
10月22日「金祝奨励金」授与式と懇親会に集まった全員集合

日本語スピーチコンテスト入賞の留学生 箱根旅行へ

 去る11月10日(日)、「上智大学祖師谷国際交流会館」において、ソフィア会と金祝燦燦会(金祝を迎えた仲間の会)の共催で、「留学生の日本語によるお国自慢スピーチコンテスト」が開かれました。
これは国際交流会館の在る地元の世田谷区の諸団体が共同で催す「トライアングルフェスタ」に協賛して実施したものです。

 スピーチには最終的に選ばれた7ヶ国からの合計8名の留学生が出場し、ユーモアも交えて流暢な日本語でそれぞれの「お国自慢」をしてくれ、80名ほどの聴衆から盛んな喝采を受けました。

 1位はフィンランドのメシマキ・サカリ君、2位韓国の朴 淑子さん、3位ドイツのゲルスタ・ユリアさん。
入賞者5名には「箱根フリーパス」と順位により額の異なるお小遣いが贈呈されました。
留学生7名(1名は帰国したため欠席)と案内役の日本人学生4名が一緒に12月7日(土)、和気藹々の日帰り旅行を楽しんで来ました。

留学生の箱根での写真と、寄せ書きをご覧ください。
楽しかった様子が覗えます。

上智大学 金祝燦燦会
鈴木 顯一(1962文哲)

スピーチコンテスト箱根旅行

開催日:2013年12月7日(土曜日) 8:00成城学園前集合

参加者:
> コンテスト入賞者(7名):メシマキ・サカリ、パク・スクジャ、ゲルスタ・ユリア、馬琳琳、ホンバーガー・エリック、アレクサンダー・キャサリン、二サーラット、(欠席;タッチャナ)
> 日本人引率(4名):北 萌、佐川 靖恵、久保 一将、高瀬 碧海

箱根旅行のスケジュール:
> ロマンスカーで箱根湯本へ
> 登山電車で箱根湯本から強羅駅へ〜途中三回のスイッチバック
> 強羅で、星の王子様ミュージアムグループと、温泉組に分かれ、それぞれのコースへ
> 温泉組は温泉の後、お蕎麦をいただきました
> ケーブルカーで合流し、早雲山へ
> 早雲山からロープウェイで大涌谷へ〜ロープウェイから富士山を眺めました
> 大涌谷で絶景と、有名な黒卵、黒ソフトクリームなどを満喫
> 桃源台港までロープウェイを乗り継ぎ、港から海賊船で夕日に照らされた芦ノ湖を渡り、箱根湯本港へ
> 箱根湯本からロマンスカーで帰路

大涌谷にてピース 黒たまごを買っちゃいました
燦燦会の皆さま、ありがとうございました。
参加者のサイン

2013年6月19日更新
上智学院提携金融機関によるミニセミナーご案内
  「教育資金の一括贈与」について

 学生ご父母の皆様の大きな関心事となっている「教育資金の一括贈与」について、下記により地域懇談会(東京A、B、C)のなかで、上智学院提携金融機関の専門家によるミニセミナーを開催します。どうぞご参加ください。

 「教育資金の一括贈与」とは、平成25年4月から始まった教育資金の一括贈与に係る贈与税の非課税措置のことです。祖父母から孫等へ大学授業料等の教育費を一括贈与した場合、一人1,500万円まで贈与税が非課税となります。(平成27年12月末までの限定措置)

■日 時 地域懇談会
  東京A:6月15日(土)13:00〜15:00 担当:三菱UFJ信託銀行 (終了)
  東京B:6月29日(土)13:00〜15:00 担当:三井住友銀行
  東京C:7月14日(日)13:00〜15:00 担当:三井住友信託銀行

■場 所 上智大学 1-106室(1号館1F)

■問合せ 上智学院財務局募金室 03-3238-3198
  sophia2013@cl.sophia.ac.jp

上智学院提携金融機関によるミニセミナーご案内(PDF)


2013年5月15日更新
「金祝燦燦会勉学奨励金」にご協力をお願いいたします

 金祝燦燦会(卒業後50周年を迎えたOB・OG)の皆様からのご厚意により、奨学金制度を開始することになりました。

 今年度は「アジア留学生奨学金」に採用された5名のうち最低2名以上の学生に、「勉学奨励金」として一人5万円ずつ支給する予定です。また将来的には、当団体独自の奨学金を設け、継続的に学生の修学支援を行っていきます。

 金祝を迎えられた皆様、是非後輩の支援に、ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。

お問い合わせ先
【金祝燦燦会勉学奨励金】
●金祝燦燦会 総務担当 江澤健二(60年文英卒)
 045-824-6914 090-1207-2372 kenji_ezawa@yahoo.co.jp

【募金方法】
●払込用紙の通信欄に「金祝奨励金のため」とお書き添えください。
●払込用紙をご利用にならない場合(ATM・ネットバンキング等)、お手数ですが、直接募金室(03-3238-3198)までご連絡をお願いいたします。


2013年3月22日更新
PC(インターネット経由)からのクレジット決済システム休止のお知らせ(4/1〜3)

 PC(インターネット経由)からのクレジット決済でのご寄付について、システムリニューアルのため、4月1日〜4月3日まで休止させていただきます。

 皆様にはご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

 なお、この間、携帯電話からのご寄付についてはご利用いただけます。


2013年3月8日更新
兼松エレクトロニクス株式会社様から現物寄付を賜りました

 このたび、兼松エレクトロニクス株式会社様から、現物寄付としてノートPC、タブレット、ディスプレイを賜りました。(写真参照)

 ディスプレイはデジタルサイネージとして構内で活用させていただきます。誠にありがとうございました。

 本学はこれまでに、今回の様なOA機器のほか、絵画・書やマリア像等を法人・個人の皆様から現物寄付として頂戴しております。重ねて御礼申し上げますとともに、この様なご寄付をお考えの方がいらっしゃいましたら、是非募金室までお問合せのほどお願い申し上げます。

Let's note(CF-10NETEDS)×2 Sony Tablet(SGPT112)×1
50型ディスプレイ(TH-50PF50J)・専用スタンド(TY-ST58PF20)×2

2013年2月22日更新
「上智大学古本募金」〜読みがえれビブリア〜開始のお知らせ

 このたび、ご不要になった書籍等が本学への創立100周年記念事業募金となる「上智大学古本募金プロジェクト」を開始いたしました。

 下図【お申込みの流れ】のとおり、お電話でお申込みいただき、書籍等(書籍、DVD、CD、ゲームソフト)を株式会社バリューブックスへ郵送いただくだけで、査定手数料や(5点以上の場合)送料は一切かからず、買取金額全額が上智学院へのご寄付となります。頂戴したご寄付は創立100周年記念事業募金として、本学の教育研究等に活用させていただきます。

 身近なもので本学学生を支援できるプロジェクトです。現金によるご寄付は敷居が高いと感じられていた方でも、是非この機会に「上智大学古本募金」〜読みがえれビブリア〜へのご協力をお願いいたします。

【お申込みの流れ】

【お申込用紙】
「上智大学古本募金」〜読みがえれビブリア〜申込用紙(PDF)

上智大学古本募金 本で大学を支援!


2013年2月14日更新
卒業生主催ファンドレイジングパーティーによるご寄付をいただきました

 100周年YEARを先駆け、本年1月10日夜、卒業生有志の皆様の呼びかけにより、ファンドレイジングパーティーが開催されました。ソフィアンによるサックス生演奏のほか、オークションやバザーも行われ、卒業生、ご家族、ご友人総勢40名が集まる大盛況の会となったようです。

 また、先日、発起人の方々が滝澤学長を訪れ、チケットの収益、提供品のバザー・オークション売上金等、合計11万4,480円を上智大学創立100周年記念事業募金としてご寄付くださいました。(写真)

 学長との歓談のなかで、次週には真田濠のソメイヨシノ穂木(ほぎ)を採取する企画を始め、今回のパーティーをきっかけとして、今後さらに卒業生企画により大学を盛り上げて行きたい、との力強いお話が出ました。

 発起人の皆様、パーティーにご参集くださった皆様、ご協力誠にありがとうございました。

◆パーティーの詳細は下記ページをご参照下さい。◆

マスコミソフィア会掲載記事

ソフィア会掲載記事

左から、三溝真季('84年法国)さん、山田洋子('77年外独)さん、滝澤学長、木下和子('78年経営)さん、岩瀬深雪('78年外独)さん

2013年2月4日更新
救缶鳥の一般販売が始まりました!

 株式会社パン・アキモトが開発した、やわらかいパンの非常食は購入から2 年間、非常食として保管し、使用しなかった場合は再購入と同時に回収してもらい、義援物資として、被災地や世界中の飢餓に苦しむ人々のもとへ届けられます。

 上智大学では2011年に非常食として救缶鳥をキャンパスに備蓄しておりましたが、このたび一般ご家庭用に上智大学オリジナルラベル缶5缶セットを販売することになりました。ご自宅の非常食としてご活用いただけるだけでなく、義援物資となった上に、ご購入金額の一部は創立100 周年記念事業募金として本学の被災学生へのご支援ともなります。

 是非、ご理解とご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

★ご購入のお申込はこちらのPDFをご利用ください。

【救缶鳥プロジェクトとは?】
購入から2年間、非常食として保管し、使用しなかった場合は再購入と同時に回収してもらい、義援物資として、被災地や世界中の飢餓に苦しむ人々のもとへ届けられます。万が一の備えとして2年間の備蓄後、国際貢献に参加できるシステムです。


2012年10月15日更新
第7回寄付者銘板が完成いたしました

 10月12日、第7回寄付者銘板が完成いたしました。今回は、個人377名(匿名42名)、団体89団体、法人24社(匿名3社)の計490名と、昨年を上回る数の掲載となりました。皆様からの多大なご支援に感謝申し上げます。

 銘板は本学四ツ谷キャンパス2号館1階エントランスにて、どなたでもご覧いただけます。是非皆様お誘いあわせのうえ、お立ち寄りいただければ幸いです。遠方でお越しいただけない方にはウェブ銘板でご確認いただくこともできます。

 なお、銘板には個人10万円以上、法人50万円以上、団体10万円以上のご寄付を賜りました方のご芳名を掲載しております。引き続き、皆様のご協力をお願い申し上げます。

一番右の板に今回分が掲載されています。

2012年3月30日更新
「上智大学経済学部奨学基金」募金にご協力ください。

 経済学部は、1913年上智大学開校と同時にその前身である「商科」が設置され、本学の歴史と共に発展をとげてきました。日本の産業界を支え、またグローバル社会で活躍する有意な人材を多数輩出してきました。
 2013年、上智大学と経済学部は創立100周年を迎えます。この記念すべき年に学生達の修学を支え、励まし、自ら学んだ専門的知識をもってより良い世界の実現に果敢に取り組んでほしい、との願いから、今般、経済学部独自の奨学金制度を新設することになりました。

 この奨学金は創立100周年募金に協力くださった経済学部卒業生と経済学部に在籍する学生ご父母からの貴重なご寄付を元に、2012年3月末に基金を設置し、4月から奨学金給付を行う予定です。
 つきましては、現下の経済状況に鑑み誠に心苦しい限りではありますが、学生達の学びを支え、本学の教育の精神"Men and Women for Others, with Others"を体した優秀な卒業生を社会に、世界に送りだすため、格別のご理解とご支援をお願い申しあげます。

 ご賛同いただける方へは専用の払込用紙を送付いたします。大変お手数ですが募金室までご連絡をお願いいたします。なお、上智大学創立100周年募金用の払込用紙をお手元にお持ちの方は、通信欄に「経済学部奨学基金のため」と記載の上、ご送金ください。

■奨学金についてのお問合せ
 上智大学経済学部長室
 TEL:03-3238-3202

■募金に関するお問合せ
 上智学院財務局 募金室
 TEL:03-3238-3198 FAX:03-3238-3097
 E-Mail:sophia2013@cl.sophia.ac.jp


2012年3月5日更新
【上智社会福祉専門学校 卒業生の方へ】
  「社専だより」「募金ニュース」等の発送について(誤配と遅延のお詫び)

 謹啓 時下ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
 平素より上智大学創立100周年・短期大学部創立40周年・上智社会福祉専門学校創立50周年記念事業募金にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
 さて、このたび、「社専だより」「募金ニュース」等の発送において、社専ソフィア会様より最新の会員データをお借りしたにもかかわらず、募金室にて過去の会員データに基づき発送したことにより、「住所変更の届けを出したが、古い住所に送られ転送されてきた、あるいは遅れて届いた」「発送停止の届けを出したが、送られてきた」等の誤配・遅延が発生いたしました。
 卒業生及び社専ソフィア会の皆様には、多大なご迷惑をおかけいたしました。心よりお詫び申し上げます。
 今後は、業務手順を見直し、再発防止に心がけて参ります。なお、お気づきの点がございましたら、下記連絡先までご意見賜りますようお願い申し上げます。
 何卒、今後ともご支援、ご協力を賜りますよう、衷心よりお願い申し上げます。

謹言

財務局募金室

連絡先
TEL: 03-3238-3198
FAX: 03-3238-3097
E-MAIL: sophia2013@cl.sophia.ac.jp


2012年3月1日更新
高額寄付者様への記念品に新製品追加!

 一定額(累計50万円)以上ご寄付を賜りました皆様(個人、団体の代表者)へ、現在、ブックカバー、関連書籍、ハンドタオル、風呂敷等をお贈りしておりますが、加えて新しい記念品として、募金室オリジナルデザインのマフラータオル(写真)を作成いたしました。※早ければ来年度よりお贈りできる予定です。

 皆様からのご支援を引き続きよろしくお願い申し上げます。


2012年2月1日更新
携帯からの寄付が可能になりました!(個人の皆様対象です)

 2012年2月1日から、携帯からクレジットカード決済の寄付申込が可能となりました。
 これまではPC(インターネット)のみでしたが、今後は携帯からもご寄付いただけます。 日中はお仕事等でなかなか送金する時間がない、といった個人の皆様でも、思い立ったとき、いつでもどこでも募金のできる便利な方法です。

 下記QRコードを読み込み、画面案内にそって入力を進めるだけです。
 是非この機会に、ご検討賜れば幸いです。

QRコード

寄付マニュアル
※あわせてマニュアルをご参照ください。


2012年1月11日更新
神学部奨学基金にご協力をお願いします。

 神学部では、このたび一千万円の奨学基金を創設し、約30万円/年を奨学金として給付することになりました。奨学金は神学部学生(現在約200人)の修学、研究、留学、課外活動等を支援するため有効活用させていただきます。
 特に神学部卒業生の皆様には、後輩へのご支援をよろしくお願いいたします。

 ご賛同いただける方へは専用の払込用紙を送付いたします。大変お手数ですが募金室までご連絡をお願いいたします。なお、上智大学創立100周年募金用の払込用紙をお手元にお持ちの方は、通信欄に「神学部奨学基金のため」と記載の上、ご送金ください。

募集要項

■神学部奨学基金に関するお問合せ
 上智大学神学部
 E-Mail:i-mitsun@sophia.ac.jp

■募金に関するお問合せ
 財務局 募金室
 TEL:03-3238-3198 FAX:03-3238-3097
 E-Mail:sophia2013@cl.sophia.ac.jp


2011年12月20日更新
個人からの寄附の税額控除の導入について

 平成23年の税制改正により、「学校法人等に対する個人からの寄附の税額控除」が新たに導入されました。このたび、学校法人上智学院に対しても、新控除制度適用の認定を受けました。寄付者(個人)の皆様は、各人の選択により、従来の所得控除と新たな税額控除のどちらかの適用を受けられることになります。

 新制度は平成23年1月1日からの寄付金(年間2千円以上)に適用されます。適用に際しては、従来と同様、確定申告時に「寄付金領収証」と「税額控除に係る証明書(写)」を所轄税務署にご提出ください。今後、ご寄付いただいた方には「特定公益増進法人証明書(写)」(所得控除用)「税額控除に係る証明書(写)」(税額控除用)の双方の証明書を送付いたします。
 なお、既にご寄付いただいた方には来年1月末より「税額控除に係る証明書(写)」を順次送付する予定です。お急ぎの方は募金室までお問合せ願います。お手数おかけしますが、よろしくお願いいたします。

詳細は下記をご参照ください
http://sophia100.jp/06_menzei/index.html

<証明書サンプル>
適用する制度により証明書が異なります。お間違いの無いようご確認ください。

「特定公益増進法人証明書(写)」(所得控除用)
「税額控除に係る証明書(写)」(税額控除用)

お問い合せ先
学校法人 上智学院 財務局 募金室
TEL:03-3238-3198


2011年12月15日更新
「インマクラータ・マリア会」の皆様より一千万円のご寄付を賜りました

 5月にソフィア会の一員となられた「インマクラータ・マリア会」(聖母大学同窓会)様より1千万円のご寄付を賜り、11月17日に滝澤正上智大学長より阿久津早智子会長へ感謝状が贈呈されました。頂戴したご寄付は、「看護系教育充実のための奨学金」として活用させていただきます。

11月17日の感謝状贈呈の様子 阿久津会長(左)、滝澤学長(右)
11月17日の感謝状贈呈の様子 阿久津会長(左)、滝澤学長(右)

 また、この度、同窓会について阿久津会長より寄稿いただきました。新しいソフィアンの仲間として、この場をかりてご紹介させていただきます。

阿久津会長 寄稿「聖母大学同窓会の新しい出発に期して」


2011年12月13日更新
個人住民税の寄付金税制改正について

 平成23年6月30日に公布された「現下の厳しい経済状況及び雇用情勢に対応して税制の整備を図るための地方税法等の一部を改正する法律」により、個人住民税の寄付金税制が拡充されました。
寄付金税額控除の適用下限額が5千円から2千円に引下げられ、より少額の寄付でも税額控除の対象となりました。

詳細はこちらをご覧下さい

なお、実際の控除額についてお知りになりたい方は、お住まいの市区町村にお問い合わせください。


2011年11月21日更新
理工学部50周年記念教育環境整備募金にご協力ください。

 上智大学理工学部は2012年度に創設50周年を迎えます。

 2008年度に再編された新理工学部は、教育・研究環境充実のため、英語で学位を取得できる新コースの開設、四谷キャンパス理工学部3・4号館等の大改修や新棟への一部機能移転を計画しています。これらの取り組みを推進する為、理工学部の教育環境整備事業として「理工学部50周年記念教育環境整備募金」を開始しました。

 本募金活動への皆様のご理解とご協力を何卒宜しくお願い申し上げます。
 頂戴するご寄付は下記の目的のために使用させていただきます。

  1. 施設整備および教育用機器備品の更新のため
  2. TA(ティーチングアシスタント)制度充実のため
  3. 奨学金制度(含留学生)充実のため

理工学部50周年記念教育環境整備募金のご案内(PDF)

■お手続きについて
 本募金は上智大学創立100周年募金経由で受け付けます。
 ご寄付の際には、以下をご参照のうえ、ご送金いただければ幸いです。
 ※専用の払い込み用紙をお使いいただくと、払込手数料が無料になります。

<「理工学部50周年記念教育環境整備募金」専用の払込用紙をお持ちの方>
 必要事項をご記入のうえ、ご送金ください。

<「上智大学100周年記念事業募金」専用の払込用紙をお持ちの方>
 通信欄に「理工学部50周年募金」とご記入のうえ、ご送金ください。

記入例

払込用紙記入の詳細はこちらをご参照ください。

<上記以外の方>
 払込用紙を郵送いたします。また、払込用紙以外のご送金方法もございます。
 お手数おかけしますが、募金室までお問合せください。

■お問合せ先
募金について
〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1
上智学院財務局募金室
TEL:03-3238-3198 FAX:03-3238-3097
Email:sophia2013@cl.sophia.ac.jp

理工学部について
http://www.st.sophia.ac.jp/


2011年9月29日更新
10月21日、第7回上智大学創立100周年記念事業募金委員会(総会)を開催します。

募金委員の皆様へ

 10月21日(金)、毎年恒例の総会を下記日程で行います。

 今年は、住友商事株式会社顧問、前株式会社ジュピターテレコム代表取締役社長の森泉 知行様('70卒 西語)をお招きし、貴重な特別講演をいただきます。また、懇親会にはジャーナリストの安藤優子さん('93卒 比)のビデオレターも放映し、なかなかお目にかかれない卒業生の方々の活躍される姿が見られます。

 卒業生同士の旧交を暖める場として、またはご自身の近況報告やビジネスの意見交換の場としてどうぞご活用いただければと思います。

 是非、皆様お誘いあわせのうえ、ご出席いただき、本学への募金活動を再考する機会としていただきたく、ご検討のほどよろしくお願い申し上げます。

第7回上智大学創立100周年記念事業募金委員会(総会)
1.日 時 2011年10月21日(金)16:00〜17:30
2.場 所 上智大学国際会議場(2号館17階)
3.懇親会 上智大学学生食堂 (2号館 5階)18:00〜19:00
4.式次第(予定) をご参照ください。
5.ご出欠の連絡先
102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1 上智学院財務局募金室
TEL 03-3238-3198 FAX 03-3238-3097
E-mail sophia2013@cl.sophia.ac.jp

森泉 知行 安藤 優子
森泉 知行 安藤 優子

2011年7月20日更新
募金室夏期休業のお知らせ

 募金室は下記日程で業務を休業いたします。
 下記日程以外の平日は通常通り営業しております。
 皆様にはご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

【7月】
 ・7/21(木)
 ・7/25(月)〜7/27(水)

【8月】
 ・8/1(月)、8/2(火)
 ・8/11(木)〜8/17(水)
 ・8/25(木)、8/26(金)

【9月】
 ・9/2(金)〜9/5(月)
 ・9/9(金)〜9/12(月)

 

2011年6月14日更新
【今年度締め切り間近】恩師の名前を銘板に−個人でも参加できます−

 学生時代、担当・指導教員でお世話になった、人生相談をして救われた、卒業後に結婚式の司式をお願いした、今の自分があるのは○○先生のおかげ、などなど様々な形で神父様や先生方との思い出をお持ちではないでしょうか?

 そういった恩師のお名前を寄付者銘板に刻み、永く上智に残していきませんか?

 創立100周年記念事業募金では、個人・団体で累計10万円以上のご寄付をいただいた方々のお名前を銘板に刻んでいます。これまでも恩師の名前を織り込んだ団体名でご寄付をいただいておりますが、一個人(あるいは団体)で基準額まで集めるのが大変だというお声もありました。

 そこで、基準額への集計は募金室で行うようにいたしました。寄付者の皆様が各々お気持ち分だけご寄付いただくだけで、恩師を核とした見えないソフィアンのつながりによって、「○○先生に感謝して」というお名前の刻銘が可能となります。手続きについては下図をご参照ください。

 なお、以下の点につきご注意、ご了承いただけますようお願いいたします。
◆芳名録には「○○先生に感謝して」というお名前が掲載されます(金額は非掲載)。
◆寄付者ご自身のお名前は掲載されません。
◆寄付金控除の対象となりますが、個人の寄付累計金額には合算いたしません。

 

2011年6月10日
2011ASFワンコインチャリティ企画について(ご報告)

 以前ソフィア会のHPでお知らせをしていました「2011ASFワンコインチャリティ企画」を、5月29日(日)のASFにて開催いたしました。
 この企画は「寄付者銘板前に集合!『あの人』と一緒に写真を撮ろう」と題し、上智大学の卒業生が年に一度母校に集うASF(All Sophians' Festivalの略)の日に、久しぶりに再会した恩師や旧友と一緒に記念撮影をするというものです。ご参加いただいた方にはその場でASFスペシャルロゴ入りのお写真を差し上げ、お写真1枚につき500円のワンコインチャリティをお願いしました。
 ASF当日はあいにくの雨模様でしたが、事前にご予約をいただいた3団体に飛び入り参加の方も加え、80人近くの皆様に企画にご参加いただき、また、被災学生のために、と通りがかりにご寄付をくださった方もいらっしゃいました。おかげさまで、合計72,501円ものご寄付を募ることができました。このご寄付は、創立100周年記念事業募金の一環として、東日本大震災により被災した本学学生の就学支援のために全額を使わせていただきます。

 今回のワンコインチャリティ企画は、被災学生支援のための募金を集めることが主な目的でしたが、卒業生の方々の久しぶりの再会のお手伝いができた、という点でも意味があったと思います。例えば、飛び込みでご参加いただいたあるOBの方は、募金室が「あの人」としてお呼びしたヨゼフ・ピタウ元上智大学長との再会を、「まさか、ピタウ先生にお会いできるとは・・・」と言って喜んでいらっしゃいました。親しみに満ちた表情で見つめ合いながら、再会を喜んで力強く手を握り合っているお二方のお姿がとても印象的でした。
 また、今回の企画には現役の学生さんにもご参加いただくことができました。事前にご予約をいただいた上智聖歌隊OB会は、毎年ASFの日に現役隊員との懇親会を行っているそうですが、今年はその懇親会の記念撮影として当企画をご利用いただきました。OB・OGの方々と一緒に20人近くの現役隊員にご参加いただいたのですが、現役隊長がメンバーに参加を呼びかけてくださったそうです。被災した大学の仲間のために寄付を、という彼らの気持ちと行動には感動しました。
 今回のワンコインチャリティ企画は、本学にご協力くださる方々と直接お会いし、そのお気持ちに直に触れられたという意味で、募金室で働く一人の職員としても非常に貴重な体験ができたと思います。

 最後になりましたが、ご参加、ご協力いただいた皆様にこの場をお借りして心よりお礼を申し上げたいと思います。ありがとうございました。

企画掲載先:http://sophia100.jp/16_angkorwat/index_asf2011.html

 

2011年6月2日
記念品が新しくなりました!

ご寄付いただいた皆様へお送りしている記念品が新しくなりました。
創立100周年記念事業のロゴ入りメモパッド(全4色)です。
すでにご寄付いただいている方も、これからの方も是非全色集めてご活用ください!

※色のご希望はお受けしかねますことをご了承ください。

 

2011年4月1日更新
【緊急募金のお願い】被災した本学学生の就学継続をお支えください。

 2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震並びに関東甲信越地方で発生した地震により被災した本学学生を支え、励まし、就学継続を支援するために緊急募金を募集します。下記要領でいただいたご寄付は、被災学生の奨学支援等のために使用させていただきます。また、創立100周年記念事業募金を通じて頂戴するため寄付金控除の対象となります。

 ソフィア・ファミリー皆様、ご支援、ご協力をお願い申しあげます。

■送金方法
・100周年記念事業募金用の振込用紙を使って送金 ※指定銀行および郵便局経由からは手数料無料です
 ○寄付申込書通信欄に「被災学生支援のため」とご記入ください。
 ○振込用紙をお持ちでない方はお手数ですが募金室までお問合せください。

・ ATM/インターネットバンキング
 ○詳細は下記連絡先までお問合せください。

・クレジットカード決済(インターネット経由)
 ○こちらからお申し込みください
 ○申込画面の通信欄に「被災学生支援のため」とご入力ください。

■連絡先
 募金室 TEL 03−3238−3198
FAX 03−3238−3097
sophia2013@cl.sophia.ac.jp

 従来どおり、ご寄付は個人だけでなく、団体名(地域ソフィア会名や有志一同名)でのお申し込みも可能です。ご寄付は金額に関係なく有難く受け付けますので是非とも温かなご寄付をお願い申しあげます。

 

2011年3月14日
平成23年東北地方太平洋沖地震被災者皆様へのお見舞い

 去る3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖地震により被害を受けられました皆様(青森県、岩手県、宮城県、山形県、福島県、茨城県)には謹んでお見舞いを申しあげます。また犠牲になられた方々とご遺族の皆様に深くお悔やみを申し上げます。

 災害復旧対策に昼夜を問わず全力を尽くしている関係者皆様へ多大なる敬意と感謝を表しますと共に、一日も早い復旧と関係者のご無事を心からお祈り申しあげます。

 

2010年12月17日
BS-TBS開局10周年特別番組で石澤学長が番組ナビゲーターを務めます

 下記の番組にて、石澤学長が番組ナビゲーターとして出演します。お正月の団欒に、是非ご覧ください。

■番組タイトル
  ローマを夢見たアンコールワット 東南アジア最大覇権王朝の栄光と真実
   〜すべての道はアンコールワットに通ず〜

■日時
  2011年1月1日(土)2日(日)19時〜 2夜連続放送

★現在アンコールワット展を大分県立芸術会館にて開催中です。昨年夏より全国10ヶ所の会場を巡回してきましたが、大分が最終地となります。番組等を通じてアンコール遺跡への興味を持たれた方は、是非この機会に足を運んでみてはいかがでしょうか。
  開催情報は下記をご覧ください。
  http://sophia100.jp/16_angkorwat/index.html

★アンコール遺跡保存修復および人材養成プロジェクトへのご支援を創立100周年記念事業募金でお受けしています。
  お申し込みは下記から
  http://sophia100.jp/16_angkorwat/project.html

 

2010年12月10日
上智大学にクリスマス・イルミネーションが点灯しました

 先月末より、毎年恒例のクリスマス・イルミネーションが上智大学に点灯しました。今年は、日亜化学工業株式会社様よりLEDイルミネーション電球のご寄付を賜り、1万個余りの電球が北門を飾っています。

 なお、現在期間限定でご寄付を賜った皆様には、記念品とともにこのイルミネーションをデザインしたクリスマスカードをお贈りしています。是非この機会に当募金へのご協力を賜りたく、よろしくお願いいたします。



2010年10月14日
短期大学部に音楽練習室新設

 短期大学部創立40周年記念事業の一環として、2号館1階に建設中であった音楽練習室が9月12日に無事完成いたしました。音楽練習室は10月より使用開始されています。

 なおこの音楽練習室のため、今年5月から9月までの5ヶ月間で累計63件、総額1,207,500円のご寄付を賜りました。ご寄付をいただいた方々には、厚く御礼申し上げます。なお、現在、寄付者銘板を作成中です。

9月21日は祝別式が??祖理事長とハウエル学長により執り行われ、
音楽練習室にて学生課外活動3団体によるバンド演奏、コーラス、ダンスが披露されました。

2010年9月28日
上智大学創立100周年記念第1回コンサート「杉谷昭子ピアノ・リサイタル」を開催します

 上智大学は2013年に創立100周年を迎えます。この記念の年に向けたさまざまな記念行事の一環として、コンサートを企画しました。第1回目は、ピアニストの杉谷昭子さんをお迎えします。

主 催:上智大学創立100周年記念コンサート実行委員会
後 援:上智大学ソフィア会
日 時:2010年10月30日(土) 14:30開場 15:00開演
場 所:上智大学10号館講堂
全席自由:一般 3000円 学割 1000円 ※未就学児の入場はご遠慮願います。
チケット販売窓口:上智大学カトリックセンター・募金室・ソフィア会・聖イグナチオ教会案内所
チケット販売時間:10:00〜17:00

チケットの売上金は、杉谷昭子氏のご厚意により、創立100周年のための寄付金として収受させていただきます。

<問合せ先>
 問合せ先:上智大学カトリックセンター
 Tel:03-3238-4161 / Fax:03-3238-3031
 e-mail:yuuko_kondoo@cl.sophia.ac.jp

※上記Fax、e-mailによる購入のお申し込みも受付いたします。(当日、代金引換え渡し)

○リサイタルの詳細は添付ファイルをご参照ください。
上智大学創立100周年記念第1回コンサート「杉谷昭子ピアノ・リサイタル」(PDF)



2010年7月21日
2010年秋期エグゼクティブ・ビジネス・アカデミーを開講いたします
 2010年10月より、上智大学創立100周年記念事業の一環として、経営者のためのビジネススクール「上智大学エグゼクティブ・ビジネス・アカデミー」を開講します。
 本講座では、本学の教員の知的財産と実業界を代表する講師の経験による知識を融合させた講義を提供し、一歩先の企業経営手腕の形成を図ることや同業者や異業種の役員が大学で講師や受講生として意見を交換する場を提供することを目的としています。
 受講を希望される方は、こちら(PDF)をご覧ください。

<問い合わせ先>
 上智大学公開学習センター エグゼクティブ・ビジネス・アカデミー講座
 〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7−1 TEL:03-3238-3551 FAX:03−3238−4310
 e-mail:masanobu_fujita@cl.sophia.ac.jp


2009年12月24日
世界遺産アンコールワット展〜アジアの大地に咲いた神々の宇宙〜
   全国10ヶ所で開催

 財団法人岡田文化財団創立30周年記念として、2009年8月の三重パラミタミュージアムを皮切りに2011年1月の大分会場まで全国10ヶ所で開催されます。
 第3会場の東京は2009年12月27日(日)より2010年1月18日(月)まで日本橋三越本店にて開催の予定です。
今回展示されているのは、プノンペン国立博物館及びシハヌーク・イオン博物館所蔵の67体の仏像達です。その内の11体は、本学石澤良昭学長率いる上智大学アンコール遺跡調査団が2001年にバンテアイクデイ遺跡で発掘した274体の仏像の一部で日本初公開です。通常はカンボジアのシハヌーク・イオン博物館でのみ閲覧できるもので、国内で見ることができるのは最後かもしれません。その11体をはじめ、67体の仏像を見て、カンボジアやアンコールワットの空気を肌で感じてください。
 同時に本学が30年近く取り組んできたアンコールワット遺跡保存活動にご支援いただけたら幸いです。

 >>アンコールワット展サイトへ




2009年7月31日
関西地区で「上智大学エグゼクティブ・ビジネス・アカデミー」を開講します
 2009年10月、上智大学創立100周年記念事業の一環として、経営者のためのビジネススクール「上智大学エグゼクティブ・ビジネス・アカデミー 関西」を開講します。
 2009年4月に上智大学で開講したビジネスアカデミーの関西版です。
 上智大学教員の知的財産と、実業界を代表する講師の経験と知識を融合し、世界に通じる経営者の育成を目指します。

<問い合わせ先>
 上智大学公開学習センター
 TEL:03-3238-3551 e-mail:kookai@cl.sophia.ac.jp



2009年6月9日
「上智大学創立100周年記念事業 2nd STAGEの成果」が出来上がりました
 6月7日(日)から全国16会場で開催される上智大学地域懇談会に出席する学生ご父母や地域ソフィア会の皆様に配布いたします。

「上智大学創立100周年記念事業 2nd STAGEの成果」(PDF)

2009年6月2日
上南戦第50回記念大会へのご協賛ありがとうございます
 このたび、下記の企業様より「上南戦第50回記念大会」へ、ご協賛をいただきました。どうもありがとうございました。心より感謝申し上げます。
 なお、協賛企業様のお名前は、6月5日に開催される上南戦第50回記念大会開会式において御礼とともに紹介させていただきます。

五十音順(敬称略)
■コールド・ストーン・クリーマリー・ジャパン株式会社
■産経新聞メディックス
■サンケイスポーツ
■サンケイ総合印刷株式会社
■サントリーホールディングス株式会社
■新菱冷熱工業株式会社
■セイコーウオッチ株式会社
■山崎製パン株式会社

2009年5月1日
上南戦第50回記念大会勝利に向けて体育会OB会から激励のご支援が!
 去る4月25日(土)11:30から9号館地下カフェテリアにおいて、平成21年度上智大学体育会OB総会が開催され、上南戦第50回記念大会勝利に向けて体育会OB会から、上南戦のために10万円のご寄付を賜りました。
 上智大学体育会OB会(ご個人、団体)からは、体育会現役学生諸君支援のために創立100周年記念事業募金を通じたご寄付が続々と寄せられており、既に累計額は1000万円に達しています。
 席上、??祖理事長および石澤学長からは「上智大学体育会OB会皆様のご理解、ご支援に心から御礼を申しあげます。」と謝意が述べられました。

<問い合わせ先>
 上南戦に関する問い合わせ先:学生センター 電話:03-3238-3523 上南戦ホームページ
 上南戦募金に関する問い合わせ先:募金室グループ 電話:03-3238-3198 募金室ホームページ


上南戦第50回記念大会勝利に向けて、体育会OB会から激励のご支援が寄せられる
??祖理事長と槇原尚樹上智大学体育会OB会会長

2009年4月23日
上南戦第50回記念大会(6月5日・6日・7日)が開催されます
 上南戦(上智大学・南山大学総合対抗運動競技大会)は上智大学と南山大学が毎年6月上旬の3日間、体育会の団体を中心として対抗試合を行い、両校の交流を深めるスポーツ対抗戦です。
  その目的は、学生の本分である学問探求に加えて、スポーツを通じた人格形成を行ないもって健全な社会の建設に貢献する人材育成の一助とすることにあります。2009年の上南戦は第50回目にあたり、2,000名に及ぶ両大学の学生が参加する記念大会として実施することになりました。
  つきましては、上南戦第50回記念大会開催にあたり皆様のご支援を、是非ともよろしくお願い申しあげます。

1.学生ご父母の皆様、卒業生(個人)の皆様へ
  創立100周年記念事業募金として、上南戦の支援、学生課外活動の応援、体育施設の整備などのためのご寄付を受け付けております。どうぞよろしくお願い申しあげます。
○ご寄付のお申しこみはこちらから 個人 団体

2.企業の皆様へ
  上南戦第50回記念大会への協賛(現物寄付、現金寄付)を受け付けております。ご協賛いただきますご法人様には、本ホームページにてお会社名を感謝とともに掲載させていただきます。
  どうぞよろしくお願い申しあげます。
ご協賛のお願い(PDF)
 
○上南戦のご案内<関連記事>
上南戦第50回記念大会 ホームページ
上南戦Tシャツ販売中
拡大した画像はこちら 拡大した画像はこちら

2009年4月20日
東京証券取引所グループ寄付講座「現代証券市場の機能と役割」の開設について
 このたび、株式会社東京証券取引所グループ寄付講座「現代証券市場の機能と役割」が創立100周年記念事業の一環として、2009年春学期に全学共通科目として開講することになりました。
  4月13日、企画・広報グループから下記のとおりプレスリリースを行ない、また株式会社東京証券取引所グループホームページでも紹介されておりますので、併せてご覧ください。

講座名 東京証券取引所グループ寄付講座「現代証券市場の機能と役割」
区分 2009年春学期(全学共通科目)
開講日 2009年4月15日(水)全14回

1.本学のプレスリリース(PDF)
2.東京証券取引所グループホームページでの紹介


2009年4月14日
4月18日(土)に第1回「卒業生募金委員の集い」が開催されます
卒業生募金委員 各位
学校法人上智学院理事長  ??祖 敏明
上智大学長  石澤 良昭
上智大学ソフィア会会長  和泉 法夫

 春暖の候、ますますご清栄のこととお伺い申し上げます。また平素から卒業生募金委員の皆様には、寛大な心でご協力とご指導を賜り感謝申し上げます。
 ご高承のとおり、2013年の大学創立100周年が近づいて参りました。学校法人上智学院は、この程、記念事業委員会を設置し、種々の記念事業の企画と実行に向けて、卒業生を始めとした多くの方々の叡智を結集しつつ邁進してまいる所存です。
 また、目下展開中の募金活動につきましても、日頃の募金委員の皆様のご支援ご協力に心より御礼申し上げます。卒業生の募金目標額は10億5千万円ですが、現時点で4割の達成率となっております。今後の活動展開を如何にするべきか模索することが大事な時期となりました。
 このために下記により、卒業生募金委員の方々と膝を交えた会議懇談の機会、忌憚のない意見交換の場を設定いたしたく、諸事ご多用とは存じますが是非ご出席いただきたくご都合のつく限りご臨席くださいますようご案内申し上げます。

とき:2009年(平成21年)4月18日(土) 午後1時〜2時30分
ところ:上智大学四谷キャンパス 2号館17階国際会議場会議室
ご挨拶  理事長  100周年記念事業の趣旨
   学長  募金はどのように使われるのか
   ソフィア会長  卒業生募金委員の役割と重要性
1.上智大学募金実績の現状説明(募金事務局及びソフィア会募金委員)
2.卒業生募金協力の実例
3.これからの募金活動プラン
4.自由討論
5.次回の予定
     閉会(午後2時30分)

2009年4月7日
2009/3/2 英語学科同窓会(SELDAA)からの温かなご支援
 2009年夏期休暇中にケンブリッジ大学Lucy Cavendish College(イギリス・ケンブリッジ)において海外短期研修「ケンブリッジ大学サマースクール」が行なわれることになりました。
 これに対応して、英語学科同窓会(SELDAA)より上記研修に参加する英語学科生1名に対して10万円の奨学金を提供する申し出があり、3月2日、池沢成実 英語学科同窓会(SELDAA)会長から石澤学長へご寄付が手渡されました。
 ご寄付は、創立100年記念事業募金として有難く頂戴し、今後、国際交流センターを経由して全額が奨学金として学生に給付される予定です。
 現在、卒業生(個人・団体)が現役学生を支援する動きが、体育会OB会を中心に創立100周年を迎える2013年に向けて広がってきました。
 今回のお申し出のように、現役学生の海外留学支援や課外活動支援等を目的とした使途を指定したご寄付も創立100年記念事業募金としてお受けしています。是非ともご存知の卒業生の方々に、ご寄付についてお声掛けくださいますよう、お願い申しあげます。


英語学科学生に、同科同窓会(SELDAA)から温かなご支援の申し出が!
左から小塩英語学科長、池沢英語学科同窓会長、石澤学長、吉野国際交流センター長 2009/3/2

<問い合わせ先>
 海外短期研修「ケンブリッジ大学サマースクール」については、国際交流センターへ
 TEL:03-3238-3521
 現役学生の支援に関わる創立100周年記念事業募金については、募金室へ
 TEL:03-3238-3198


2009年4月4日
「上智大学エグゼクティブ・ビジネス・アカデミー」が開講しました
 2009年4月、上智大学創立100周年記念事業の一環として、経営者のためのビジネススクール「上智大学エグゼクティブ・ビジネス・アカデミー」が開講しました。
 上智大学教員の知的財産と、実業界を代表する講師の経験と知識を融合し、世界に通じる経営者の育成を目指します。
 なお、4月4日の上智大学エグゼクティブ・ビジネス・アカデミー第1回講座では、岡田元也イオン株式会社取締役社長が記念講演を行いました。

<問い合わせ先>
 上智大学公開学習センター
 TEL:03-3238-3551 e-mail:kookai@cl.sophia.ac.jp



2008年11月5日
第4回上智大学創立100周年記念事業募金委員会(総会)を開催しました
 10月28日、上智大学四谷キャンパス2号館17階の国際会議場で、第4回上智大学創立100周年記念事業募金委員会(総会)が開催され、産業界、ソフィア会、後援会、大学関係者ら110名の募金委員が参加しました。
 今回は、富士ゼロックス株式会社相談役最高顧問であり、社団法人経済同友会の終身幹事でもある小林陽太郎氏を迎え「上智大学創立100周年記念に寄せて〜これからの大学に求められること〜」と題して特別講話をいただきました。

小林陽太郎氏 特別講話


2008年11月5日
第2回銘板除幕式を行いました
 上智大学創立100周年記念事業募金に、累計で個人および団体で10万円以上、法人で50万円以上のご寄付を賜りました方には、創立100周年記念事業の一環として建設された2号館1階の寄付者銘板にご芳名を刻銘し、末永く顕彰させていただきます。

 2008年10月27日(月)、2枚目の寄付者銘板を設置することに伴い、第2回銘板除幕式を行いました。

第2回寄付者銘板除幕式挙行  於 2号館1階
司式司祭 ??祖理事長
除幕する安川募金委員会委員長(当時)と
和泉ソフィア会会長 (左から)

 
上智大学  短期大学部 上智社会福祉専門学校